畳の展示室
2025年08月24日00:00雪梁舎美術館
「コメリ」を創業された捧 賢一氏が設立された「雪梁舎美術館」に行って来ました
捧氏のシャガールの作品のコレクションも展示されています

美術館入口です

蓮の池もありましたが、この日は大雨で溢れたのか駐車場が半分水没していました

入ってすぐにある企画展示室

左側は喫茶になっていて、正面は和室の展示室です

通路右側はミュージアムショップになっていました

美術館としては珍しい畳のお部屋なので靴を脱いで鑑賞するため、これまで感じたことのない
ゆったりした気持ちで過ごせます

マイセンの部屋
お部屋中央のケースに飾られている大きな壺の花びら1枚1枚が実に繊細で驚きでした

2階のシャガールの部屋は撮影不可で、もう一部屋和室の展示室もありました
実は、一番の目的は「喫茶 田母木」でお茶をすることでした

お庭を見ながらいただきます

コーヒー、紅茶、ココアは希望すればこちらの棚の中のマイセンなどの中から好きなカップを
選んで淹れていただけます

イノシシさんは貴族風のカップを選んでいました(笑)

椅子が手触りと座り心地が良くて、混雑することもなく静かで優雅なティータイムでした
美術館の規模としては大きくないので、個人の豪邸で美術品を見せていただいているような
本当に寛ぎながら素晴らしい作品に触れられる素敵な空間で、とても気に入りました
また機会があれば訪れてみたい美術館でした
捧氏のシャガールの作品のコレクションも展示されています

美術館入口です

蓮の池もありましたが、この日は大雨で溢れたのか駐車場が半分水没していました

入ってすぐにある企画展示室

左側は喫茶になっていて、正面は和室の展示室です

通路右側はミュージアムショップになっていました

美術館としては珍しい畳のお部屋なので靴を脱いで鑑賞するため、これまで感じたことのない
ゆったりした気持ちで過ごせます

マイセンの部屋
お部屋中央のケースに飾られている大きな壺の花びら1枚1枚が実に繊細で驚きでした

2階のシャガールの部屋は撮影不可で、もう一部屋和室の展示室もありました
実は、一番の目的は「喫茶 田母木」でお茶をすることでした

お庭を見ながらいただきます

コーヒー、紅茶、ココアは希望すればこちらの棚の中のマイセンなどの中から好きなカップを
選んで淹れていただけます

イノシシさんは貴族風のカップを選んでいました(笑)

椅子が手触りと座り心地が良くて、混雑することもなく静かで優雅なティータイムでした
美術館の規模としては大きくないので、個人の豪邸で美術品を見せていただいているような
本当に寛ぎながら素晴らしい作品に触れられる素敵な空間で、とても気に入りました
また機会があれば訪れてみたい美術館でした





