2022年04月05日00:00燕喜館
新潟市役所近くにある「燕喜館」に行って来ました。
こちらは、明治時代の大商家 斎藤家の邸宅の一部(「燕喜館」と呼ばれる
接客部分)を移築建築した建物です。
以前に「旧斎藤家別邸」を訪れたとき、建物と庭園のあまりの美しさに
言葉を失うくらい感動したので、今回も楽しみにしていました。
![DSC_1715[1]](https://livedoor.blogimg.jp/inobutablog/imgs/0/e/0e9979a6-s.jpg)
入口は道路に面したところにあります。
![DSC_1716[1]](https://livedoor.blogimg.jp/inobutablog/imgs/1/e/1ed21a83-s.jpg)
![DSC_1717[1]](https://livedoor.blogimg.jp/inobutablog/imgs/0/5/05c14334-s.jpg)
この時期はまだお雛様が飾られていました。
見学は無料となっています。
![DSC_1718[1]](https://livedoor.blogimg.jp/inobutablog/imgs/4/9/49fa7074-s.jpg)
入った瞬間「これだ」と思いました。
しばし、写真の羅列になりますがお楽しみ下さい。
![DSC_1719[1]](https://livedoor.blogimg.jp/inobutablog/imgs/2/b/2bf4542f-s.jpg)
![DSC_1721[1]](https://livedoor.blogimg.jp/inobutablog/imgs/2/4/24e4cf73-s.jpg)
![DSC_1722[1]](https://livedoor.blogimg.jp/inobutablog/imgs/e/1/e1296d5c-s.jpg)
![DSC_1723[1]](https://livedoor.blogimg.jp/inobutablog/imgs/5/4/54a211c1-s.jpg)
![DSC_1725[1]](https://livedoor.blogimg.jp/inobutablog/imgs/2/4/246a69f1-s.jpg)
![DSC_1724[1]](https://livedoor.blogimg.jp/inobutablog/imgs/4/6/46559443-s.jpg)
![DSC_1726[1]](https://livedoor.blogimg.jp/inobutablog/imgs/4/2/420e8383-s.jpg)
旧斎藤家別邸で感じたのと同じで贅を尽くした建築なのですが
ギラギラとしたいやらしさが全くなくて素材やデザイン
例えば欄間や照明が凝ったものになっているとか廊下(縁側?)の天井まで
全てが「上品」にまとめられ、おもてなしの心を感じる建物です。
御当主のセンスが素晴らしいと思います。
いつか、写真の発掘ができましたら「旧斎藤家別邸」も記事にしたいと思います。
「旧斎藤家別邸」「燕喜館」どちらも友人や親戚が遊びに来たら
是非一緒に訪れたい場所です。
こちらは、明治時代の大商家 斎藤家の邸宅の一部(「燕喜館」と呼ばれる
接客部分)を移築建築した建物です。
以前に「旧斎藤家別邸」を訪れたとき、建物と庭園のあまりの美しさに
言葉を失うくらい感動したので、今回も楽しみにしていました。
![DSC_1715[1]](https://livedoor.blogimg.jp/inobutablog/imgs/0/e/0e9979a6-s.jpg)
入口は道路に面したところにあります。
![DSC_1716[1]](https://livedoor.blogimg.jp/inobutablog/imgs/1/e/1ed21a83-s.jpg)
![DSC_1717[1]](https://livedoor.blogimg.jp/inobutablog/imgs/0/5/05c14334-s.jpg)
この時期はまだお雛様が飾られていました。
見学は無料となっています。
![DSC_1718[1]](https://livedoor.blogimg.jp/inobutablog/imgs/4/9/49fa7074-s.jpg)
入った瞬間「これだ」と思いました。
しばし、写真の羅列になりますがお楽しみ下さい。
![DSC_1719[1]](https://livedoor.blogimg.jp/inobutablog/imgs/2/b/2bf4542f-s.jpg)
![DSC_1721[1]](https://livedoor.blogimg.jp/inobutablog/imgs/2/4/24e4cf73-s.jpg)
![DSC_1722[1]](https://livedoor.blogimg.jp/inobutablog/imgs/e/1/e1296d5c-s.jpg)
![DSC_1723[1]](https://livedoor.blogimg.jp/inobutablog/imgs/5/4/54a211c1-s.jpg)
![DSC_1725[1]](https://livedoor.blogimg.jp/inobutablog/imgs/2/4/246a69f1-s.jpg)
![DSC_1724[1]](https://livedoor.blogimg.jp/inobutablog/imgs/4/6/46559443-s.jpg)
![DSC_1726[1]](https://livedoor.blogimg.jp/inobutablog/imgs/4/2/420e8383-s.jpg)
旧斎藤家別邸で感じたのと同じで贅を尽くした建築なのですが
ギラギラとしたいやらしさが全くなくて素材やデザイン
例えば欄間や照明が凝ったものになっているとか廊下(縁側?)の天井まで
全てが「上品」にまとめられ、おもてなしの心を感じる建物です。
御当主のセンスが素晴らしいと思います。
いつか、写真の発掘ができましたら「旧斎藤家別邸」も記事にしたいと思います。
「旧斎藤家別邸」「燕喜館」どちらも友人や親戚が遊びに来たら
是非一緒に訪れたい場所です。





